上司は夜の暗闇に脅える

「ジントニック」のこと嫌い?好き?いろいろ意見があるかもだけど、そんなに悪くなんてないんじゃないかな、「青年」って。そう思ったりしない?
マカロン
ナポレオン
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陽の見えない祝日の早朝に足を伸ばして

「絶対にこうで当然だ!」と、自分自身の価値観のみで周囲を見極めるのは悪い事ではないと思う。
けれど、世の中には、事情と言われるものが人間の周りにまとわりついてくる。
この事を頭に置いておけば自信を持つのは必要だけど、きつく反対するのはどうなんだろう?と考える。
当然、これも私の考えでしかないんだけれど。
つらい世の中になってもおかしくないかもしれない。

前のめりで歌う友人と飛行機雲
釣り仲間がここ最近釣りに行ったらしいが、ちょっとしか釣れなかったらしい。
餌取りが大量で、フカセ釣りがしにくかったらしい。
だけど、しかし外道だがイノコの50cm近くがあげれたらしいから、いいなと思う。
一時前にもらって刺身で口に入れたがとってもおいしかった。
大物でおいしい魚があがったと知ったら釣りに出かけたくなるが、すぐには行けないので今度だ。

どしゃ降りの木曜の晩に読書を

近頃のネイルは、3Dアートなど、素晴らしく難しい技術が駆使されているみたいだ。
ちょっぴりサービスしてもらえる招待券をいただいたので来店してみた。
かなり、柄やシンプルさに対して、こだわってしまうので、決定するのに時間を要した。
薬指に特別にネイルアートをしていただいて、その日はテンションが高くなった。

気どりながら歌う姉ちゃんと草原
OLとして就いていた時の大好きな先輩は、親が社長で、これぞセレブそのものだった。
痩せてて活発でとにかく元気な、動物愛護の先輩。
動物愛護グループなど設立して、頑張って活動を行っている様子。
革を使用しない、お肉食べない、動物実験反対。
一度マンションに訪れたことがある。
都心にある高層マンションで、国会議事堂が見下ろせる場所。
その先輩、可愛くてきれいなシャムと同棲していた。

余裕で話す子供と私

海辺がたいそう近くで、サーフィンのスポットとしてもすごく有名なスポットの近所に住んでいます。
そうだから、サーフィンをする方は非常に多く、会社の前に朝はやくちょっと波乗りに行くという人も存在する。
そのように、サーフィンをする方々が多いので、いっしょに行こうと言われることがめちゃめちゃあったのですが、どうあっても断っていた。
その理由は、私が、運動神経がにぶく、息継ぎできずに泳げないからです。
けれども、しかし、泳げなくてもサーフィンはできると言われ、サーフィンをしてみたけれど行ったスポットは初心者じゃない人が波乗りに行くところで、テトラポッドが左右に広がっていて、スペースがごく狭い浜辺だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も少なくて、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

蒸し暑い水曜の夕暮れは食事を
業務のためにいくつかスーツに似合うワイシャツを所持しているけれど、大体チョイスするときにたくさん着てみる。
それ程、シャツに執着するのもレアかと感じていた。
そんなときに、仕事先で、シャツはオーダーでと、こだわっていた方がいらっしゃったので、ビックリした。
たしかに、シャツ一枚でカッコよく見えるのはいいな、と感じた。

前のめりでダンスする彼女とアスファルトの匂い

全国には、多くのお祭りが行われているみたいだ。
生で見たことはないけど、とても良く知っている祭りは、秩父夜祭りである。
立派な彫刻を施した、笠鉾と屋台の合計6基。
秩父祭り会館を見た際に、実際の様子を写したDVDや実際の大きさの屋台と笠鉾を観賞させてもらった。
師走の月に行われているので、冬祭りとも呼ぶみたいだ。
実際に見てみたい祭事の一つである。
8月に行われるのは、福岡市東区のほうじょうやがあり、万物の生を奪う事を禁じるお祭り。
大昔は、このお祭りの開催されている間は、漁業も禁止されたという。
受け継がれてきたお祭りも大切だが、私は屋台のリンゴ飴も同様に好きなのだ。

喜んで口笛を吹く姉妹と枯れた森
夏期なので呼び物がものすごく増え、このところ、深夜にも人通り、車の行き来がとっても増えた。
へんぴな所の奥まった場所なので、日常は、夜半、人通りも車の通りもめったにないが、花火大会やとうろうなどがされていて、人通りや車の通行がとても多い。
いつもののんびりとした夜分が妨げられて割とさわがしいことがうざいが、ふだん、活気が少ない農村が活況があるようにうつるのもまあいいのではないか。
近辺は、街灯も無く、小暗いのだが、人の行き来、車の通りがあって、元気があると明るく感じる。

風の無い平日の早朝に足を伸ばして

喫煙は体調に一利もない。
と言ったことは、指摘されても購入してしまうものらしい。
以前、仕事の関係で会った食品メーカーの重役のおじいさん。
「身体が丈夫なのは煙草とビールのおかげです!」とハッキリ話していた。
こんなに言われると、出来ない脱ニコチンはしなくてもOKかもしれないと思う。

月が見える週末の朝に目を閉じて
恐ろしいと感じるものはいっぱいあるけれど、海が怖くて仕方ない。
しかも、沖縄やハワイなんかの淡い水色の海ではない。
それ以上の恐怖は、駿河湾などの濃い海だ。
ついつい、どこを見ても海、なんて状況を想像してしまう。
気分だけ経験したかったら、open water という映画がお勧め。
ダイビングで海に取り残された夫婦の、トークのみで繰り広げられる。
とにかく私には怖いストーリーだ。
もちろん、あり得る事なので、臨場感はたっぷり味わえる。

道

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